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侵害予防調査 - 検索式の設計&スクリーニングのコツ【印刷版】

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◆ 侵害予防調査 - 検索式の設計&スクリーニングのコツ
※こちらは【印刷版】です。
侵害予防調査(実施前調査、FTOとも呼びます)は、

「どこまで調査すれば良いのか、判断しにくい。」
「検索漏れを抑える事ができているのか、自己判断が難しい。」

などの悩みが多いのではないでしょうか?

そして「判断がつきにくいので、広い検索式」を立てようとする方が多いです。
が、「広く見える検索式」も、件数が多いだけで、実は広くなかった・・・という事があります。

侵害予防調査編では、まず「検索式の広さ」について、確認を行い、

「広く見える」検索式は、本当に広い?
広い分類 × 広いキーワード の落とし穴
侵害予防調査の 「広い」 検索式とは

続いて、
侵害予防調査には「仮説」が重要
検索条件の最適化
極力漏れを抑えるスクリーニングの順番・方法
最後のダメ押しでここを見る

などをお話しする際に使用しているテキストです。
価格:7,000円
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